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2006年09月29日
今日、職場で先輩女性
(といっても1歳しか年は違わないのですが)が、
いきなり私の席にやってきて、
なんだか切羽詰った顔で、
「ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」
と切り出しました。 なんか私にまで緊張が伝わってきてドキドキ。
しばかれるのか!?
(といっても1歳しか年は違わないのですが)が、
いきなり私の席にやってきて、
なんだか切羽詰った顔で、
「ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」
と切り出しました。 なんか私にまで緊張が伝わってきてドキドキ。
しばかれるのか!?
ちょっとした沈黙の後、
「いつ言った?」
あぁ〜おめでたですかぁ〜!!
びっくりしたなぁーもぉ!
そんな切羽詰った顔でやってきたら何事かと思っちゃいますよー。
そういえば、私も課長に報告する時、
かなり思いつめた表情で、
課長も緊張していたな...(^^;
あの時の課長の気持ちが分かりましたよ。
で、さすがに自席で話したら
いくらひそひそ話でも周りに聞こえてしまいそうなので、
リフレッシュルームへ。
いつ報告したらいいか?ということと
自分の仕事の引継ぎ(私はサポート部隊で代わりがいるのですが、その方の仕事は少数部隊なので代わりがいないのですよね)はどうしよう??とか
本部長はは妊娠を喜ばないだろう(ってこの人私の上司でもあるんですがね。本人には言わなくても陰で嫌味を言うタイプ。きっと私も「入社早々なんだあいつ」って言われてるだろうな〜。ま、気にしたら負けです!!)
思い悩んでいるようでした。
私からのアドバイスとしては、
やっぱり報告するのは、
万が一のことを考えて心音が確認できてからを
オススメしました。
まだ心音が確認できてないそうで、
2週間後にまた診察といわれたのだそうです。
分かります!!
私も1回目で心音確認できなかったので。。。
この2週間がながーく感じるんですよね。。。
おりものに血が混じってないか?とか不必要に私、
ドキドキして過ごしていた記憶があります。
仕事については、気にしたら負け!っていうようなことをお話しました。
だって、一番大事なのは我が子を守ることだと思いますし♪
そして、
勤務先は規模が小さい割に融通が利かないんですよね〜。
ということで、女性が働き続けるにはまだまだ
シビアな環境。
先日の日経セミナーで、経沢さんが、
「女性に優しくない会社は、滅びてしまえ!」
とぶっちゃけておっしゃってましたが、
(この話は女性の労働力も有効活用しないと、
これからの企業は生き残れないよね、という話から
派生して、で、その女性の労働力の重要さを
分かっていない会社に対して、、、というお話が
前にあったのですが)
とホント自分の会社に対して、そう思っちゃいます...(^^;
私は育児のための時短が使える間は
現在の会社に勤めようと思っていますが、
その3年間で起業準備を並行して進めたいと思っています。
そのために現在、起業、お金のお勉強中。
万が一の場合(起業にたどりつかない場合)、
通勤時間の長さを考え、転職を視野にいれ、
転職サービスに登録したり、話を聞きにいっています。
妊婦なのでハードな部分はありますが、
妊婦だからとか、育児で大変だからとか
言い訳せずに
とにかく考える&動く!!!
あきらめない!!!
をここ3年間の信条にしたいと思います。
仕事を持っている女性は、
妊娠が発覚しても喜び100%というよりも
仕事のことが気になって
悩んでしまうかもしれませんが、
是非、自分の中に新しい生命が宿っている喜びを
感じてほしいと思います♪
「いつ言った?」
あぁ〜おめでたですかぁ〜!!
びっくりしたなぁーもぉ!
そんな切羽詰った顔でやってきたら何事かと思っちゃいますよー。
そういえば、私も課長に報告する時、
かなり思いつめた表情で、
課長も緊張していたな...(^^;
あの時の課長の気持ちが分かりましたよ。
で、さすがに自席で話したら
いくらひそひそ話でも周りに聞こえてしまいそうなので、
リフレッシュルームへ。
いつ報告したらいいか?ということと
自分の仕事の引継ぎ(私はサポート部隊で代わりがいるのですが、その方の仕事は少数部隊なので代わりがいないのですよね)はどうしよう??とか
本部長はは妊娠を喜ばないだろう(ってこの人私の上司でもあるんですがね。本人には言わなくても陰で嫌味を言うタイプ。きっと私も「入社早々なんだあいつ」って言われてるだろうな〜。ま、気にしたら負けです!!)
思い悩んでいるようでした。
私からのアドバイスとしては、
やっぱり報告するのは、
万が一のことを考えて心音が確認できてからを
オススメしました。
まだ心音が確認できてないそうで、
2週間後にまた診察といわれたのだそうです。
分かります!!
私も1回目で心音確認できなかったので。。。
この2週間がながーく感じるんですよね。。。
おりものに血が混じってないか?とか不必要に私、
ドキドキして過ごしていた記憶があります。
仕事については、気にしたら負け!っていうようなことをお話しました。
だって、一番大事なのは我が子を守ることだと思いますし♪
そして、
勤務先は規模が小さい割に融通が利かないんですよね〜。
ということで、女性が働き続けるにはまだまだ
シビアな環境。
先日の日経セミナーで、経沢さんが、
「女性に優しくない会社は、滅びてしまえ!」
とぶっちゃけておっしゃってましたが、
(この話は女性の労働力も有効活用しないと、
これからの企業は生き残れないよね、という話から
派生して、で、その女性の労働力の重要さを
分かっていない会社に対して、、、というお話が
前にあったのですが)
とホント自分の会社に対して、そう思っちゃいます...(^^;
私は育児のための時短が使える間は
現在の会社に勤めようと思っていますが、
その3年間で起業準備を並行して進めたいと思っています。
そのために現在、起業、お金のお勉強中。
万が一の場合(起業にたどりつかない場合)、
通勤時間の長さを考え、転職を視野にいれ、
転職サービスに登録したり、話を聞きにいっています。
妊婦なのでハードな部分はありますが、
妊婦だからとか、育児で大変だからとか
言い訳せずに
とにかく考える&動く!!!
あきらめない!!!
をここ3年間の信条にしたいと思います。
仕事を持っている女性は、
妊娠が発覚しても喜び100%というよりも
仕事のことが気になって
悩んでしまうかもしれませんが、
是非、自分の中に新しい生命が宿っている喜びを
感じてほしいと思います♪
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